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  • 2017.02.14

【2月14日掲載】港区産業振興課が発行するメールマガジンでWarisをご紹介いただきました。

港区産業振興課が発行するメールマガジンでWarisをご紹介いただきました。
以下抜粋版になります。
よろしければご覧ください。
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□◎●【1】我が社も実践 ワーク・ライフ・バランス♯7
自由に決めることができる就労時間で、WLB推進!
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総合職経験10年以上のキャリア女性と企業との仕事のマッチングを行う港区芝の株式会社Waris(ワリス/代表取締役 米倉史夏・田中美和・河京子)。
同社は平成28年に、子育て支援分野・働きやすい職場環境づくり分野で「港区ワーク・ライフ・バランス(WLB)推進企業」に認定されました。



同社が推進するWLBは、幅広いフレックスタイム制(社員自身が出社・退社時間を決めることのできる制度)が特長です。
同社は、専門性のあるスキルを持つ人材と企業を仲介、女性たちが時間に縛られずに、自由に働ける場所を提供しています。
2016年10月時点での登録数は、個人が約3400名、企業が約1100社です。業務経験豊富な人材を柔軟に活用でき、企業にも好評です。


同社の就労時間は、朝5時から夜10時までと、子どもが起きる前や寝た後の時間でも仕事ができます。
また、クラウド上の出退勤システムや、ウェブ会議システムを導入し、自宅や外出先等でも会議が可能です。
ほかにも、1日6時間勤務の時短正社員制度を導入。
期間やそれぞれの事情にとらわれることなく、育児・介護等やボランティア活動等、様々な時間の使い方・働き方ができます。
「社員の7割がワーキングマザーなので、それぞれの事情を考慮しながらチームとして働ける制度作りをしています」(田中共同代表)。


多様な働き方ができる企業をもっと増やしたいという同社は、女性活躍推進やダイバーシティ等のテーマで講演・セミナーを開催し、働き方改革を実践しています。


○株式会社Waris(ワリス) https://waris.co.jp/

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