イベント|5/27(水) これからの時代に必要な「マネジメント思考」

無料ウェビナー|これからの時代に必要な「マネジメント思考」

「管理職になりたいわけじゃない。でも、市場価値は上げ続けたい」
「今のスキルだけで、5年後・10年後も選ばれ続けるだろうか?」

そんな想いを抱えながら、日々の業務に向き合っている方も多いのではないでしょうか。

AIの進化や働き方の変化により、これまでと同じやり方のままでは、
評価され続けることが難しくなってきています。

これからは、役職に関わらず「仕事をどう進めるか」という視点そのものが問われる時代です。

実は、評価され続ける人とそうでない人の違いは、スキルの差だけではありません。
仕事の進め方次第で、日々の調整や折衝も“作業”ではなく“成果につながる仕事”へと変えることができます。

本ウェビナーでは、経営学やマネジメントの考え方をベースに、
仕事の進め方を変え、成果につなげるための考え方を解説します。

マネジメントに挑戦したい方はもちろん、管理職を目指していない方でも、
仕事の進め方を一段引き上げることで、選ばれ続ける人材になるための力を身につけてみませんか。

 

■ウェビナー内容
・なぜ「頑張る」だけでは評価の天井が来るのか?
・評価される人が無意識にやっている「全体俯瞰」の技術
・調整力を成果につなげる考え方(PM理論のエッセンス)
・明日からのアクション:プレイヤーを卒業する3つの習慣

■こんな方におすすめ
・今のスキルや経験だけで、この先もやっていけるか不安がある方
・管理職になりたいわけではないが、仕事のレベルを上げて評価を高めていきたい方
・日々の業務を“作業”で終わらせず、成果につなげたい方
・「頑張っているのに評価につながらない」と感じたことがある方

■開催概要
日時: 5/27 ㈬  12:00‐12:50
参加方法:オンライン(Zoomウェビナー) ※アーカイブ配信あり
参加費:無料
共催:株式会社Waris / 株式会社ワークシフト研究所

※Q&Aタイムあり、顔出し不要。
※当日ご参加が難しい方もぜひ事前にお申し込みください。

■登壇者プロフィール


株式会社ワークシフト研究所 講師・研究員 古川マリコ氏

京都大学大学院農学研究科修士 / Hult International Business School(full-time MBA)。慶應義塾大学ビジネススクールケースメソッド授業法研究普及室認定ケースメソッド・インストラクター。商社や金融、スタートアップで再エネや環境技術の新規プロジェクト開発に従事。事業開発や新規営業といった「先が読めない」仕事が好きで、気付けば転職5回。最も長く担当したマーケットはアフリカ非仏語圏。2024年夏に農業関連のビジネス(日本茶の販売)を開始し、今は七転八倒中。理論と実践の違いを日々痛感している。

 


株式会社Waris 共同代表・共同創業者 田中美和

国家資格キャリアコンサルタント。1978年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、2001年に日経ホーム出版社(現・日経BP)入社。編集記者として働く女性向け情報誌「日経ウーマン」を担当。取材・調査を通じて3万人以上の女性の声に耳を傾けてきた。女性が自分らしく前向きに働き続けるためのサポートを行うべく2012年退職。フリーランスのライター・キャリアカウンセラーを経て2013年株式会社Waris設立。女性キャリア課題の専門家としてNHK、日経新聞などメディア出演多数。 近著に『自分らしく働くための39のヒント』がある。一般社団法人フリーランス協会理事。経済同友会会員。