イベント|7/21(火)1年で営業利益率5%→30%を実現したAI経営変革のリアル 〜人を増やさずに伸びる組織の作り方〜
営業利益率5%→30%。
「人を増やさず、AIで伸ばす」経営のリアル。
黒字化後、攻めの投資を”プロ人材”に向けた経営者の選択。AI時代の組織と右腕の据え方を、対談形式で公開します。
売上は伸びているのに、組織が追いつかない――。拡大フェーズの成長企業ほど、事業のスピードに対して人と仕組みの成熟が間に合わず、「成長と組織のギャップ」に直面します。
こんな兆候、ありませんか?
- 経営者が、全判断のボトルネックになっている
- ミドル層が薄く、現場マネジメントが破綻寸前
- AI活用を進めたいが、社内に推進できる人がいない
- 採用しても定着しない/欲しい人材は来てくれない
- 正社員雇用以外の打ち手が見えていない
本ウェビナーでは、AI活用と組織変革によって1年で営業利益率5%→30%へと押し上げた、SOZOW代表取締役CEO 小助川 将氏をお招きし、その意思決定の中身と”プロ人材”を右腕に選んだ理由を対談形式で深く掘り下げます。「採用一辺倒」では追いつかない経営者・人事責任者の方に、即実装可能な打ち手をお持ち帰りいただける60分です。
■ こんな方におすすめです
- 中小成長企業(従業員10〜300名)の経営者・経営層の方
- 急成長を志向するスタートアップCEO・COOの方
- 人事責任者(CHRO・人事部長)/管理部門責任者の方
- 「採用一辺倒からの脱却」「AI推進人材の確保」「右腕プロ人材の活用」など、組織の人材課題にお悩みの方
■ このウェビナーで得られること
- AI経営変革の意思決定と実行のリアル
- 「人を増やさずAIで伸ばす」組織設計の考え方
- プロ人材を右腕に据える理由と活用の実像
- AI時代に経営者が手放すべき仕事・残すべき仕事
■ 主な内容
- 1年で営業利益率5%→30%。SOZOWに何が起きたのか
- 「人を増やさず、AIを使い倒す」を、どうトップダウンで実現したのか
- なぜ、黒字化後の”攻めの投資先”に「プロ人材」を選んだのか
- AI時代に、経営者と「右腕人材」が担うべき役割とは
- 中小成長企業がすぐ取り入れられる『プロ人材活用』の実像
- 視聴者からのQ&A
※内容は告知なく変更となる可能性がございます
■ 開催概要
タイトル:1年で営業利益率5%→30%を実現したAI経営変革のリアル〜人を増やさずに伸びる組織の作り方〜
開催日時:2026年7月21日(火)12:00〜13:00
参加費:無料
参加方法:オンライン(Zoomウェビナー)※ビデオOFF参加歓迎、アーカイブ配信あり
※当日参加できない方も、後日アーカイブ動画をご案内します。お気軽にお申込みください。
■ 登壇者プロフィール
SOZOW株式会社 代表取締役CEO
小助川 将 氏
1980年秋田県生まれ。慶應義塾大学卒業後、P&E Directions(戦略コンサル)、リクルートでIT新規事業立上げリーダー、グリーでは事業企画シニアマネージャーやゲーム事業責任者を経て、2015年 LITALICOへ。役員としてIPOを経験。プログラミング教育事業の事業部長や社員2,000名以上のHR部長を歴任。「人生一度きりチャレンジしよう」——40歳手前で決意し、2019年6月にSOZOW株式会社を創業。AI経営へ挑戦し、1年弱で営業利益率25%の大幅改善を達成。現在は企業経営層向けのAI経営変革支援を展開中。
株式会社Waris 共同代表
米倉 史夏
国家資格キャリアコンサルタント。1975年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、日本輸出入銀行(現国際協力銀行)、ボストンコンサルティンググループ、リクルートを経て、2013年に株式会社Warisを設立。プロ人材シェアリングサービス「Warisプロフェッショナル」を通じ、成長企業の組織・人材課題を支援。著書『アニメ映画から学ぶ生き方のヒント〜人生100年時代の女性のキャリア〜』(樹村房、共著)。

